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ふしぎ? おどろき? 科学のお話 4,5、6年生 ポプラポケット文庫 [短編ノンフィクション@アンソロジー]

(806-5)ふしぎ?おどろき! 科学のお話 5年生 (ポプラポケット文庫 アンソロジー)
- 作者:
- 出版社/メーカー: ポプラ社
- 発売日: 2012/04/16
- メディア: 単行本

(806-6)ふしぎ?おどろき! 科学のお話 6年生 (ポプラポケット文庫 アンソロジー)
- 作者:
- 出版社/メーカー: ポプラ社
- 発売日: 2012/04/16
- メディア: 単行本
4年生向きに「いろいろな花をつくる花火のひみつ」 花火ってどうしてあんなにきれいに描かれるのか。
5年生向きに「まほうのようにうかびあがる『しんきろう』」 蜃気楼はどうして見えるのか。
6年生向きに「五千年前の人類発見!」 アイスマンの最新の研究成果。
を、執筆させていただきました。
いやあ、科学って大人になって調べ直すと、めっちゃおもしろいです!
じつは自分は理系だったのでは? と思っています(ちがうって)
学生のころ、もっと勉強しておけばよかった……。
ノンフィクションを書いていると、そう思うことばかりの今日この頃です。
今度小学2年生に進級したばかりの甥に、1年生~6年生の全巻をプレゼントする約束をしています。
2012-04-18 17:00
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絵で見てわかるはじめての古典 1古事記・風土記 2竹取物語・源氏物語 [知識・教養の本]
なかなか取っつきにくい古典を、絵入りで楽しく紹介したシリーズの1,2巻目です。
高橋は、全体の構成、文章の執筆のお手伝いをいたしました。
古事記や源氏物語など、学び直して、大変勉強になりました。
2012-04-01 19:36
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感動する仕事! 泣ける仕事! 第2期 [短編ノンフィクション@アンソロジー]
「国際援助団体現地スタッフ」 カンボジア地雷撤去キャンペーンの現地駐在員を経験した田中甲斐さんに取材しました。この団体のすばらしい活動については『左手がなくてもぼくは負けない!』(学研)でも書かせていただいていますが、その後の農業支援のようすを伝えることができてよかったです。現地駐在員のタフなお仕事ぶりは、すごいです。

⑧大切にしたい! 自然のチカラ (感動する仕事! 泣ける仕事! 第2期)
- 作者:
- 出版社/メーカー: 学研教育出版
- 発売日: 2012/02/01
- メディア: 大型本
「南極地域観測隊員」南極越冬隊員として2度も現地にいらした岩野祥子さんを取材しました。とてもかわいらしい方なのに、頭脳明晰、運動神経バツグン、すごい方でした!
2012-02-22 11:04
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さがし絵で発見! 世界の国ぐに<4>イギリス [知識・教養の本]
2012-02-22 10:56
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3.11が教えてくれた防災の本 ①地震 ③2次災害 ④避難生活 [知識・教養の本]
。
東日本大震災で「釜石の奇跡」と呼ばれた中学生たちの津波からの避難。その中学生たちを以前からご指導なさっていた、片田 敏孝先生監修の防災の本です。高橋は、巻頭の絵本の文が担当でした。この本を一人でも多くの方が読んで、震災の教訓を忘れず、次に活かしてくださったらうれしいと思っています
2012-01-03 08:24
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地球のやさしさ・こわさ [エッセイ@アンソロジー]
- ショップ: 楽天ブックス
- 価格: 1,260 円
人間キラキラの会編のたくさんの著者によるエッセイ・アンソロジーです。ステキな言葉が集まっています。高橋は「地球温暖化とわたしたちの暮らし」という文を書かせていただきました。
2012-01-03 08:14
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白いガーベラ [短編@アンソロジー]
東日本大震災で被災した子どもたちのために、心をこめて童話を書かせていただきました。漆原智良先生のご監修で、内田麟太郎、高橋秀雄、最上一平、金治直美、光丘真理、深山さくら、の先生方の末席に加えていただくことができました。
拙作の題名は「青空のランドセル」です。
被災地には、著者の朗読が聞ける電子ペン「音筆」をつけて、無料で寄付される予定です。
財政的に厳しい出版だと思いますので、ぜひご協力お願いいたします。
2011-07-26 06:05
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野鳥もネコもすくいたい! 小笠原のノラネコ引っこし大作戦 [単行本@ノンフィクション]
小笠原諸島の父島、母島で、ペットとして飼われていたネコが野生化し、海鳥や、天然記念物の鳥などをおそいはじめました。
もう少しで、そのノラネコたちは捕獲、殺処分されるところだったのに、「ちょっと待った」と救いの手をさしのべたのが東京都獣医師会の先生方です。
「殺すことに手を貸すことはできない。つかまえたネコは、そのまま船で本土に送ってくれ」
搬送されたネコたちは、専門家の獣医さんたちの手で飼い慣らされ、やがて、おだやかなペットしてのネコに戻っていきます。
今までこうして小笠原から本土に送られたネコは、二百頭を越えています。
このような活動の成果が実り、この度、小笠原は、世界自然遺産に登録されました。
小笠原の様々な生物の、特異な進化についても、小笠原自然文化研究所の先生のご指導で、詳しく説明しています。

2011-07-18 19:36
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「東京大空襲」を語りつぐ [雑誌・新聞@ノンフィクション]

家の光協会発行の児童向け雑誌「ちゃぐりん」の3月号、「いのちの音色」のコーナーに<「東京大空襲」を語りつぐ 東京大空襲・戦災資料センター>という短編ノンフィクションを書かせていただきました。ちょうど修学旅行でたくさんの子どもたちがやってきた日に、取材をしました。センター様にはいつもお世話になっております。こうして空襲のことを伝えるチャンスが与えられたのは、ありがたいことです。
2011-01-30 14:58
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